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プロ中のプロが教えるAccessスーパーテクニック―ACCESS2000/2002/2003対応

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プロ中のプロが教えるAccessスーパーテクニック―ACCESS2000/2002/2003対応  
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  • ■商品名:プロ中のプロが教えるAccessスーパーテクニック―ACCESS2000/2002/2003対応
  • ■著者:葛西秋雄
  • ■価格:3,579円(本体3,314円+税8%)
  • ■ISBNコード:978-4-89977-073-2
  • ■本のサイズ:B5変形判/1色刷600ページ
  • ■発売日:2004-03-25
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内容

どんなワガママでも実現する――それが真のスーパーテクニック。Access開発のプロである著者が集めた珠玉のスーパーテクニックを、サンプルデータとともに一挙公開。既存の「上級者向けテクニック集」の遥か上を行く、開発者待望の一冊。

目次

クリックすると表示されます
第1章 全般のテクニック
1-1 起動時の設定
001 データベース起動時の設定をする
002 データベース起動時の設定を無効にする
003 起動時の設定をバイパスする[Shift]キーを無効にする
1-2 データベースの環境
004 コマンドバーの標題を3階層まで表示する
005 メインウィンドウにイメージを表示する
006 メインウィンドウの背景色をカスタマイズする
007 ステータスバーの背景色/前景色をカスタマイズする
008 キャプションバーの表示、非表示を切り替える
009 メニューバーとツールバーを表示しない
010 ランタイム時にダイナミックにメニューバーを作成する
011 ランタイム時にダイナミックにツールバーを作成する
012 データベースが2度オープンされるのを防止する
013 データベースを開いているユーザー数/ユーザー名を表示する
1-3 データベースの保守
014 データベースを最適化/修復する
015 データベースをバックアップする

第2章  テーブルのテクニック
2-1 テーブルのプロパティ
016 テーブルに入力規則を設定する
2-2 フィールドのプロパティ
017 フィールドの書式を設定する
018 書式プロパティを変更したときフォームにも反映させる
019 数値型/通貨型のフィールドにカスタム書式を設定する
020 テキスト型/メモ型のフィールドにカスタム書式を設定する
021 Yes/型のフィールドにカスタム書式を設定する
022 フィールドの定型入力を設定する
023 定型入力プロパティを変更したときフォームにも反映させる
024 フィールドの入力規則を設定する
025 フィールドの値をルックアップテーブルから選択する
026 データ連結型のテキストボックスに入力規則を設定する
027 フィールドの既定値を設定する
028 フィールドに標題を設定する
029 クエリのフィールドに標題を設定する
030 郵便番号から住所を自動表示させる
031 フィールドにルックアップを設定する
032 フィールドにスマートタグを設定する
033 スマートタグを動作させて営業担当者にメールを送る
034 スマートタグを動作させて得意先の地図と天気予報を表示する
035 スマートタグを動作させて「乗り換え案内」を表示する
036 予定のスマートタグを動作させてOutlookの予定表に追加する
2-3 インデックス
037 フィールドのインデックスを作成する
038 複数のフィールドから構成されるインデックスを作成する
039 テーブル間のリレーションシップを設定する
2-4 テーブルの階層化
040 社員テーブルから上司と部下の氏名を表示する
041 社員テーブルから課長、主任、社員の氏名を表示する
2-5 データシートの並べ替え・絞り込み
042 データシートの列を固定する
043 データシートを並べ替える
044 選択フィルタでレコードを絞り込む
045 フォームフィルタでレコードを絞り込む
2-6 テーブルの依存関係
046 フィルタ/並べ替えの編集でレコードを絞り込む
047 テーブルに依存するオブジェクトを調べる
048 フォームが依存するオブジェクトを調べる

第3章 クエリのテクニック
3-1 選択クエリ
049 受注金額ベスト5の得意先を表示する(TOP)
050 生徒の成績を5段階で評価する(WHERE JOIN)
051 商品を商品区分別に表示(SELF JOIN)
3-2 パラメータクエリ
052 パラメータクエリの値を手入力する
053 フォームと連動したパラメータクエリを作成する
054 パラメータクエリの値をランタイム時に代入する
3-3 クロス集計クエリ
055 社員を年代別に集計する
056 売掛金の回収を時系列で集計する
057 月別受注件数を集計する(qry月別受注件数1)
058 クロス集計クエリの列見出しを固定する(qry月別受注件数2)
059 年度別受注件数を集計する(qry月別受注件数3)
060 右側から左方向に表示する(qry月別受注件数4)
061 月別受注額を集計する
3-4 更新クエリ
062 商品の単価を一括更新する
063 商品の仕入先を一括更新する
3-5 削除クエリ
064 一度も注文のない得意先を抽出する
065 一度も注文のない得意先を削除する
066 一度も注文のない商品を削除する
3-6 追加クエリ/テーブル作成クエリ
067 レコードをコピーするクエリを作成する
068 レコードを新規登録するクエリを作成する
069 新規テーブルを作成するクエリを作成する
070 複数のテーブルを併合する
071 テーブルに架空のレコードを追加する
3-8 サブクエリ
072 平均単価以上の商品を表示する
073 商品リストに注文の有無も同時に表示する
074 今まで注文のあった得意先を抽出する
075 一度も注文がなかった得意先を抽出する
076 過去3年間注文のなかった得意先を抽出する
077 注文件数が6件以上の得意先を抽出する
3-9 データ定義クエリ
078 テーブルを新規に作成する
079 テーブルにフィールドを追加する
080 テーブルからフィールドを削除する
081 オートナンバー型の初期値/増減値を変更する
082 テーブルを削除する
083 テーブルにインデックスを作成する
084 テーブルからインデックスを削除する
085  ANSI SQL-92の拡張機能を有効にする
3-10 クエリの依存関係
086 クエリの依存関係を調べる
3-11 クエリのカスタマイズ
087 クエリのフォントとサイズを変える


第4章 フォームのテクニック
4-1 フォーム一般
088 フォームにプロパティ/メソッドを追加する6
089 フォームに連結されているテーブルのフィールド名を取得する9
090 フォームにタイマーを組み込む 3
091 フォームにホットキーを登録する 4
092 フォームにファンクションキーを追加する7
4-2 単票フォーム
093 フォームを単票/帳票形式に切り替える 9
094 アプリケーション独自のカーソルを表示する
095 直前に入力したデータを新規登録するレコードに継承する
096 フォームを水平方向に拡張する
097 フォームを垂直方向に拡張する
098 フォームに作成したコントロールを左右に移動する
099 フォームをアニメーション化して表示する
100 フォームヘッダーの表示/非表示を切り替える
101 フォーム上に表示されたレコードを自動的にスクロールする
102 フォームに独自のレコード移動ボタンを作成する
103 フォームをWebページ化する
104 非連結型のフォームを作成する
4-3 帳票フォーム
105 フォームの行を上下の矢印キーで移動する
106 フォームの行に交互に異なる背景色を表示する
107 フォームのフィールドに条件付書式を設定する
108 フォームに絞り込み機能を付加する
109 フォームに並べ替え機能を付加する
110 フォームのレコードセレクタをクリックしたとき、詳細を表示する
4-4 データシート
111 データシートの列幅を自動調整する
112 データシートの列の表示/非表示を切り替える
113 データシートのカラム位置を変更する
4-5 ピボットテーブル
114 営業担当者別受注額をピボットテーブルに表示する
115 営業担当者別受注額を集計して ピボットテーブルに表示する
4-6 ピボットグラフ
116 フォームにピボットグラフを作成する
4-7 メイン/サブフォーム
117 メイン/サブフォーム間でデータを移動する
118 サブフォームに表示するデータを絞り込む(その1)
119 サブフォームに表示するデータを絞り込む(その2)
120 サブフォームをダイナミックにロードする
121 サブフォームをダイナミックに作成する
122 サブフォーム間でレコードセットを共有する
4-8 ラベル/テキストボックス
123 カーソルを文字列の最後に移動する
124 [+]/[-]キーでテキストボックスの値を増減させる
125 メモ型のフィールドをズームする
126 メモ型のフィールドをHTMLエディタで編集する
127 ラベルをダイナミックに作成して表示する
4-9 コンボボックス
128 コンボボックスに表示する列を並べ替える
129 複数列のコンボボックスをテキストボックスに連結する
130 コンボボックスのアイテムを自動的に表示する
131 コンボボックスのアイテムを追加/削除する
132 コンボボックスの先頭に架空のアイテムを追加する
133 コンボボックスにテーブル名を表示する
134 コンボボックスにレコードセットを表示する
135 コンボボックスにユーザー定義関数を指定してアイテムを表示する
136 値集合ソースをダイナミックに生成して高速化する
137 コンボボックスに手入力したアイテムをテーブルに登録する
138 コンボボックスの列を字下げして表示する
139 コンボボックスの列を右揃えで表示する
4-10 リストボックス
140 リストボックスから複数のアイテムを選択する
141 リストボックス間でアイテムを移動する
142 リストボックスのアイテムをドラッグ&ドロップして移動する
143 リストボックスのアイテムをテキストボックス経由で移動する
144 フォームのサイズに合わせてリストボックスの幅を自動調整する
145 リストボックスの列幅をドラッグして調整する
146 リストボックスをコンボボックス化する
147 リストボックスにテーブルのフィールド名を表示する
4-11 ボタン/トグルボタン
148 カラフルなボタンを作成する
149 マウス移動時にボタンのイメージを変化させる
150 アニメーション化したボタンを作成する
151 トグルボタンのイメージを切り替える
4-12 タブ
152 タブのすべてのページに表示されるコントロールを作成する
153 タグコントロールのページにサブフォームをロードする
4-13 ポップアップカレンダー
154 右クリックでポップアップカレンダーを表示する
4-14 イメージ
155 フォームにイメージをロードする

第5章 レポートのテクニック
5-1 レポート一般
156 レポートに順位を付けて印刷する
157 レポートに1行間隔で背景色を付ける
158 レポートに5行間隔で空白行を挿入する
159 ページフッターにページの先頭と最後の得意先名を印字する
160 印刷プレビューで確認しながらレポートを並べ替える
161 レポートの値集合ソースをダイナミックに書き替える
5-2 グループ/サブグループ
162 レポートフッターにグループ件数を印字する
163 グループ単位のページ番号を印字する
164 仕入れ先を50音順にグループ化する
5-3 イメージ
165 イメージをダイナミックにロードして印刷する
5-4 グラフ
166 欠品の商品を楕円で囲む
167 レポートの表を印刷時に描画する
168 生産中止の商品に斜線を引く
5-5 ラベル印刷
169 宛名ラベルの印刷開始位置と印刷部数を自由に指定する
5-6 プリンタの設定
170 Accessのデフォルトのプリンタを設定する
171 レポートを印刷するプリンタを選択する
172 1ページ目と2ページ目以降の用紙トレイを別々に選択する
173 レポートの印刷部数、印刷の向き、用紙サイズを設定する
174 レポートの余白を設定する
175 レポートのレイアウトを設定する

第6章 オートメーションのテクニック
6-1 Outlookとの連動
176 Outlook経由でメールを送信する
177 OutlookからHTML形式でメールを送信する
178 BASP21経由でメールを送信する
6-2 Excelとの連動
179 ワークシートのセルに値を格納する
180 ワークシートに作成した表の合計を計算する
181 ワークシートにレコードセットをコピーする
182 Excelのテンプレートを作成して高速化する

第7章 インターネット・イントラネットのテクニック
7-1 XML
183 テーブルをXML形式でエクスポートする
184 XMLファイルをインポートする
7-2 FTP
185 XMLファイルをWebサイトにアップロードする
186 XMLファイルをWebサイトからダウンロードする
7-3 Access.NET
187 WebページにXMLファイルを表示する
188 WebページからXMLデータを編集する
189 WebページにAccessのテーブルを表示する

著者プロフィール

葛西秋雄(かさいあきお)
大手汎用機メーカーでOSの開発に従事した後、北米に渡り現地法人のMIS(経営情報システム部)に6年間勤務。
現地でdBASEの魅力に惹かれ帰国して会社設立。
最近は、著者Webサイトでマイクロソフトの.NET Frameworkの技術情報を発信して活躍している。

著書
『Access2000プロが作った!お手本データベース41選』『Access2000/2002によるWebサーバー構築技法』『プロが教える!ASP/ADO.NET Webフォーム開発テクニック』『プロが作った!ASP/ADO.NET 実践サンプル集』(以上技術評論社)
『ASP.NET Web Matrixで始めるWebアプリケーション開発入門』『Visual Studio.NET2003+Accessで始めるデータベース連動Webフォーム』『Visual Studio.NET2003+SQL Severで始めるデータベース連動Webフォーム』(以上ラトルズ)
(本書より)

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