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住宅/建築

15件の商品がございます。

Rhinocerosで学ぶ建築モデリング入門

販売価格(税込): 3,888
日建設計がRhinocerosによる建築モデリングのノウハウを公開!
建築設計ツールとしてRhinocerosを実務で活用している日建設計を著者に招き、
実際に日建設計がデザイン・設計・施工を行った「ホキ美術館」などを題材に、
Rhinoceros による建築モデリングの実務的な技法を解説。
数量:

いえ 団地 まち——公団住宅 設計計画史(住まい学大系103)

販売価格(税込): 3,240
建築を身近なところから読み解くシリーズ、「住まい学大系」第103巻ができました。
その名がよく知られている日本住宅公団、現・UR都市機構の役割を探る資料集です。
1955年の設立から現在まで、新しい集合住宅を日本全国に供給し管理してきた世界に類のない組織の、設計計画の展開をたどるコンパクトな事典ともいえます。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

安全で長持ちする木の家―耐久性が家を変える

販売価格(税込): 2,263
大切なことは、「安全で安心な木の家を造る」こと。
丈夫で長持ちする「木の家」をつくることは、
施主であるあなただから決められる大事なポイントです。
家は長く使われてこそ「家」。
ですから、見えない技術、耐久性は家の「ライフライン」なのです。
そこで、少し難しいかもしれないけれど、三人の専門の先生の授業を聴講してみましょう。
この一冊の本から「木の家」を学ぶための第一歩が始まります。
数量:

中廊下の住宅 〜明治大正昭和の暮らしを間取りに読む

販売価格(税込): 2,592
住まい学大系第二期第二弾
百三十年余にわたる住宅論議がライブで迫る
数量:

Come on‐a my house すまいの風景

販売価格(税込): 1,728
2008年の春から秋にかけて、設計、建築を手がけた museum as it is で、
自らの愛用の品々を集めて行われた展覧会 Come on-a my house。
多くの来場者を魅了した建築家の第2の「すまい」を完全再現したのが、
この1冊です。
魅力的な「すまい」のあり方とは。そして、生きることとは。
中村好文が考える普段着の「すまい」論が、ここにあります。
数量:

ちくわハウス 〜見通しがいい住宅をつくる

販売価格(税込): 2,160
暮らす人の視点に立って、正直に、丁寧に、住宅を設計する建築家が自身の設計した物件を例に挙げながら、家造りのコツをわかりやすく解説。
住まいに関心がある人や、家づくりのプロセスを楽しみたい人、建築家をめざす人に、ぜひ手に取ってもらいたい一冊です。
数量:

住みこみ

販売価格(税込): 1,836
住まいは、家ができたら完成するのではなく、暮らしのなかで育てていくもの。
古い建具や床材などが利用され、
新築なのになぜか懐かしい、建築家の戸田さんの家。
この本は、まるで戸田家のアルバムです。
数量:

五一C白書 私の建築計画学戦後史

販売価格(税込): 3,240
住まい学大系 第2期・始動
コンパクトな本でありながら、きちんと時代を捉え、建築を読み解く本として定評のある「住まい学大系」が、7年の冬眠状態から目覚め、第二期の活動に入りました。
記念すべき第101巻は、建築計画学の第一人者・鈴木成文さんの『51C白書 私の建築計画学戦後史』です。
数量:

SUCCESS WORK STYLING―成功する仕事場づくり

販売価格(税込): 2,592
好きな仕事で独立・起業した14業種、15業種のクリエィティブワーカーの仕事場をドキュメント。
空間・色彩・照明・デスク・収納・ステーショナリーなど、細部にも“その人らしさ”がにじみ出る。
数量:

建築依存症 Archiholic

販売価格(税込): 2,376
いい建築は肌で決まる。
真っ白で、水平、垂直な近代建築から、もっと人間味あふれるクセのある建築へ。
空間に心や体温、記憶を求め、五感をフル稼働して動き続ける。
若手建築家、安部良のたどってきた道。
出会った場所と人。そして、どこへ行くのか。
行き当たりばったりのアーキテクト日記。
数量:

辛酸リノベーション

販売価格(税込): 1,836
公園近くの古い小さな一軒家を買った夫婦。
そこからが苦労のはじまりだった。
相性の悪い建築家と改築のための設計のことで格闘、なんとか着工にこぎつけるが、すぐに工務店が倒産。ついに建築家とは決別し、裁判ざたに。
しかし、心優しいデザイナーに救われて、再起をかけて、リノベーションを完工。
数量:

建築の幸せ

販売価格(税込): 2,592
建築できることは幸せなこと。
自分の家を建てる。自分の会社の社屋を建てる。みんなの学校を建てる。みんなの美術館を建てる。
その幸せを建築家や施主だけのものにせず、社会にとって幸せなものにするには、どうしたらいいのか?
長年、建築やまちづくりの現場に関わり、生活環境をプロデュースしてきた著者が、その蓄積をもとに、独自の視点を世に問う渾身の一冊です。
建築と社会の関係をきちんと考えたい人へ。
取材を通じて得た具体的な事例と、著者ならではの鋭い視点と、心をえぐる的確な指摘を満喫してください。
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再生(デザイン)する都市―リプラス howff テレデザイン

販売価格(税込): 2,057
バブル時代に盛んに行われたスクラップ・アンド・ビルドはもう終わり。
今や、建築は再生する時代に入りつつあります。
戸建て住宅が改装されて、ビフォー・アフターの様変わりが感動を与えています。
そして、アパート、マンションも、中古物件をオシャレで豊かな空間に改造するのがトレンド。
さらに、オフィスやショールーム、ひいては街そのものでも再生するつくりかたが注目を集めています。
この本は、第一線で活躍する建築家と人気ファンド・マネージャーが行ったプロの仕事、建築の再生改修事例を紹介。「再生」のメリットや、うまく行うための技術が見えてきます。
数量:

家から生まれた17の話

販売価格(税込): 1,728
小住宅ブームの火付け役となった、9坪の家・スミレアオイハウス。
その小さな家に暮らす著者が、家を通じて知り合った職人やデザイナーなど、様々なジャンルの「つくる人」と「もの」をインタビュー形式で紹介。
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植田実の編集現場―建築を伝えるということ

販売価格(税込): 2,700
1968年に創刊された月刊誌『都市住宅』。建築や都市に興味をもつ当時の若者たちに熱狂的に支持された伝説の雑誌です。その編集長だったのが植田実です。その後、「住まい学大系」という叢書の編集長として、また、鋭い建築評論家としても活躍しています。建築ジャーナリズムの世界で独自のスタンスを貫き通す編集者・植田実。その魅力について、神戸芸術工科大学教授の花田佳明が書き下ろしました。
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